表現と創作が、原点
幼少期から、ダンス、マジック、映像制作、楽器演奏など、「自分の手で何かを生み出し、人に届ける」活動に親しんできました。
形を変えながらも一貫して続けてきた表現と創作の経験が、現在の活動の基盤を形成しています。
ライフタイムライン
これまでの主な歩みと、活動の節目。
2005
誕生
東京都に生まれる。
2009
ダンスを始める
幼少期からダンスを学び始め、9年間継続。舞台表現の基礎を培う。
2012
ものづくりに親しむ
マジック、映像制作、レゴブロックなど、手を動かす創作に熱中。高学年から打楽器のリズム表現に強い興味を持つ。
2018
吹奏楽で打楽器を担当
アンサンブルを通じて、リズムで音楽を支える表現を学ぶ。
2019
表現の軸を音楽へ
9年間続けたダンスに区切りをつけ、音楽を表現活動の中心に据える。
2023
演劇との出会い
高校在学中に演劇に出会う。役を演じる経験が、後の表現観・創作観に大きな影響を与える。
2024
明治大学 総合数理学部 入学
先端メディアサイエンス学科に入学。Web、ゲーム、UI、CGなど多領域の制作に取り組む。
2024
教育の現場へ
大学入学と同時に、学習塾とプログラミング教室で小中高生への学習指導に携わる。
2025.08
AIを用いたWeb開発を本格化
2025年8月以降、AIを活用したWeb開発・個人開発を継続的に実施。
2025
学生クリエイティブ活動
AIを用いた制作を行う学生チームを立ち上げ、複数のプロジェクトをチームで推進。
2026
大学3年 — 現在
研究室での研究、軽音サークルでのドラム演奏、劇団での舞台活動、アルバイト — 並行して取り組む。
転機となった3つの経験
MOMENT 01
音楽との出会い
小学校高学年から中学校にかけて、楽曲を聴き込み、独学で打楽器のリズム表現を始めた時期。現在に至るまで、活動の中で音楽が占める比重は最も大きい。
MOMENT 02
多様な人との出会いによる視野の拡張
大学進学を機に、それまで関わることのなかった多様なバックグラウンドを持つ方々と交流する機会を得て、視野と価値観が大きく広がった。対人スキルが大きく成長した時期。
MOMENT 03
AI活用による開発体験
AIを用いた個人開発で予想を大きく超える成果物を得た経験から、AI技術の可能性を確信。AIを活動の中心軸として位置づける契機となった。
次の章 — 制作物
大学入学以降の制作実績。Web、ゲーム、UI、映像。